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水上レンゲ

Author:水上レンゲ
自称世界一妄想のクオリティーが高い女の子。
今の所は神田と星刻とアレルヤ、グラ公(フラッグ)を愛しております。
主に話すことは神田の妄想話、コードギアス、ガンダム関連の話をしてますね、はい。
ゲームはポケモン、ペルソナ4やってます。

あと、神田が好きです。

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バーチャル大沢親分ぱねぇす
手が突然消えてびびった。ゆうれ・・・じゃなくてあの
でもこわい

気付かない人は気付かないだろこれ



話を説明すると
親分が何故かバーチャル出演とかなんとかでハイクオリティーな技術であたかもその場にいるような感じで鎮座しておられる。そんな状況です。
あっぱれがなんかやっぱりやるんだね


角度が若干おかしい。なんかきもちわ(ry(∋_∈)

一日一笑

ここで笑い話を一つ。
父上がこれをみて一言



「うゐろうって美味しいんかね」






違くね?


ういろう売りは嫁

神田の過去を冷静に受け入れることが神田に対する本当の愛だとぼかぁ思うよ

パンパカパーン♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪


Dグレがスクエアで連載再開したお☆

遅い?

気にすんなっ!


わざわざ遠くの立ち読みがなんぼのもんじゃぁあああいな本屋さんまでいって読んできたのさ私はっ!
団体でいけばオケーなのは日本人特有の意識である。間違いない

そうさ、神田は日本人か否かっていうのはね、前々から論争になっていたことなんだよ。
プロフィールで日本人の横に?がついてるというまさかのネタバレで若干揺らいではいたがまさか
まさかの試験体YU


神田の過去というか今も悲惨過ぎてなんか、もう、神田ぁ、(;_;)

わからない人に私の浅い知識で説明するとね、神田はアクマ退治のための実験につくられた試験体であり、ノアのあんちきしょーによってその時に友達になった子と戦うはめになったという

鬱展開です。


作画はやはり凄く、綺麗です。
しかし神田がなんか日に日に色っぽくなっていってねぇさん段々おにゃのこに見えてきちゃったわ
スクエア移植第一話は神田の健やかな寝顔特集です。
ええ、動きません←←
ただ動かざるとも私のテンションをここまで上げる神田はやはり至高
山の如しでっせ


何が困るかって私の幼なじみ夢が儚く散るんだよな

なので、

新しい夢を考えました☆(o~-')b


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さむ い

最近坂本の襟足が気になる坂・・いや、みなかみです。

中島のヘアカラーといい細かいところが気になる私
伸びてる気がするんだ。襟足が。いや、絶対伸びてる。そして登場曲にいちいち反応してしまう
これはもうハムに勝ってもらうしかなかろう


それはそうと
寒い!寒いぞ遊戯っ!!
布団の中で丸くなって寝てたぜっ!マスターもう一枚頼む

うちのワンコがふわふわなんだよ。一番好きなところは耳です。



息が白くてビビった。
あぁー西に行きたい。そうだ、宮崎なんかいいんじゃないかな
宮崎いきたいな宮崎
南郷なんかいいんじゃないかな片岡がいいんじゃないかな



神田に温めて欲しい。
いろんな意味で←←←

ポケモンで妄想

ワタッコにタカユキ(カンダじゃないのは恥ずかしいから//)と名付けて(この時点で病気である。\(^o^)/)早3ヶ月
衝撃の展開が私の心を震撼させた。


かがやくはっぱ(集めると星がもらえる)を集めるためにタカユキに話し掛けまくっていたら突然

タカユキはほほをまっかにしている!


私「・・・・・っ!!!」


もう一回話しかけると

タカユキがきゅうにだきついてきた!!



ばかやろぉおおっ!!!
ななななんてこった
ポケモンにそんなトキメくサービス(?)があったなんて

なんで、

なんで、


なんで名前をカンダにしとかなかったんだ私っ!!!


とりあえず妄想してみた。


私がユウにあったとき、彼は新型アクマ、ラッタレベル43と戦っていた。

華麗にとんぼがえりをし、敵を圧倒するユウ。
私はそれをただ、眺めていた。どうせ、応戦しても邪魔になるだけだし、それに、
私の頭には以前彼から聞いた、彼の秘密しかなかった。

いつの日かそれは、彼の問題だけでなく、彼のためになにができるか、そんなことばかり考える私のなやみのタネにもなっていた。

彼の胸にある刺青、やどりぎのたねで再生する身体、その代償に削られていく命。

私には、なにができるの?



またユウのほうをみたとき、戦闘は既に終わっていた。

「え、もう終わったの?凄いね、ユウ」

「・・・。」

「・・・ユウ?」

「また考えていたのか」

「私、ユウのためになにができるのかな、って。だって私、弱くて!料理も、でき、なくて・・・」

「そんなの、どうでも「でもっ!ユウは!!!」


黙って私に近づいてくるユウ。
その頬は夕日のせいか、まっかにそまっているように見えた

「・・・ユ・・ウ?」

気がついたら私はだきしめられていた。


そうか、そうだね、そうだ!


「私、ずっといるから!」


いつもはもっと赤くなれって思っていた夕日。
もう、いいかな?


私はこんなに、ユウのことが好き。
私の思い、全部ユウにバラそう。
そして
ずっと一緒に、いよう


ちなみにナインがそろっているという私の乙シルバー
ナカジは華麗にステップしてみせました。
さすがっ!!

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