ワタッコにタカユキ(カンダじゃないのは恥ずかしいから//)と名付けて(この時点で病気である。\(^o^)/)早3ヶ月
衝撃の展開が私の心を震撼させた。
かがやくはっぱ(集めると星がもらえる)を集めるためにタカユキに話し掛けまくっていたら突然
タカユキはほほをまっかにしている!
私「・・・・・っ!!!」
もう一回話しかけると
タカユキがきゅうにだきついてきた!!
ばかやろぉおおっ!!!
ななななんてこった
ポケモンにそんなトキメくサービス(?)があったなんて
なんで、
なんで、
なんで名前をカンダにしとかなかったんだ私っ!!!
とりあえず妄想してみた。
私がユウにあったとき、彼は新型アクマ、ラッタレベル43と戦っていた。
華麗にとんぼがえりをし、敵を圧倒するユウ。
私はそれをただ、眺めていた。どうせ、応戦しても邪魔になるだけだし、それに、
私の頭には以前彼から聞いた、彼の秘密しかなかった。
いつの日かそれは、彼の問題だけでなく、彼のためになにができるか、そんなことばかり考える私のなやみのタネにもなっていた。
彼の胸にある刺青、やどりぎのたねで再生する身体、その代償に削られていく命。
私には、なにができるの?
またユウのほうをみたとき、戦闘は既に終わっていた。
「え、もう終わったの?凄いね、ユウ」
「・・・。」
「・・・ユウ?」
「また考えていたのか」
「私、ユウのためになにができるのかな、って。だって私、弱くて!料理も、でき、なくて・・・」
「そんなの、どうでも「でもっ!ユウは!!!」
黙って私に近づいてくるユウ。
その頬は夕日のせいか、まっかにそまっているように見えた
「・・・ユ・・ウ?」
気がついたら私はだきしめられていた。
そうか、そうだね、そうだ!
「私、ずっといるから!」
いつもはもっと赤くなれって思っていた夕日。
もう、いいかな?
私はこんなに、ユウのことが好き。
私の思い、全部ユウにバラそう。
そして
ずっと一緒に、いよう
ちなみにナインがそろっているという私の乙シルバー
ナカジは華麗にステップしてみせました。
さすがっ!!
ライバルに服を脱がされるイベントといいこのゲーム、体のいい乙ゲなのかとおもっちまったぜっ!!
ちなみにp3は画期的な恋愛シュミレーションゲーム←←←←
俺だってこのマイナス10度の中かがやくはっぱがとれるってきいて頑張ってるんだよ!
富士山になれっ!!
とりあえずレベルの妄想じゃない件について
やどりぎのタネがなやみのタネなんですねわかりまry ←
新型アクマレベル43ラッタとか強すぎるwwなのに勝つカンダ、最強だなカンダ!
そんなシチュエーションで抱きしめられたら身体中の血液が沸騰しかねん、もっと熱くなれよ太陽!! ←
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